【速報】幕張メッセがホロライブで埋まるwww「SUPER EXPO 2026」&「7th fes. Ridin’ on Dreams」開催日・会場・見どころ全部まとめ

はじめに

この記事は、2026年1月17日時点で公開されている公式情報をもとに、イベント全体像だけを客観的に整理したまとめです。
未発表の内容は想像で補わず、公式に明記がある範囲だけに絞って解説します。
EXPOとfes.は同じ場所で行われますが、入場できるエリアや必要チケットが異なるため、最初にそこだけ押さえるのが安全です。
最新の更新は公式特設サイトとインフォメーションの追記で変わる可能性があるので、参加直前にも必ず確認してください。

開催概要の早見

開催日程は2026年3月6日(金)から3月8日(日)までの3日間です。
イベントは「hololive SUPER EXPO 2026」と「hololive 7th fes. Ridin’ on Dreams」の同時期開催です。
会場は幕張メッセで、EXPOとfes.で使用ホールが分かれています。
hololive SUPER EXPO 2026は幕張メッセ国際展示場4〜8ホールと幕張イベントホールで実施予定です。
hololive SUPER EXPO 2026の開場は9:00で閉場は18:00です。
hololive SUPER EXPO 2026の最終入場は17:00です。
hololive 7th fes. Ridin’ on Dreamsは幕張メッセ国際展示場1〜3ホールで実施予定です。
hololive STAGE 1は2026年3月6日(金)に17:00開場で18:30開演です。
hololive STAGE 2は2026年3月7日(土)に11:30開場で13:00開演です。
hololive STAGE 3は2026年3月7日(土)に17:00開場で18:30開演です。
hololive STAGE 4は2026年3月8日(日)に11:30開場で13:00開演です。
公式ハッシュタグは「#hololivefesEXPO26」と案内されています。

そもそもEXPOとfes.は何が違うのか

EXPOは「展示」「体験」「物販」「フード」「ステージ企画」などを回遊して楽しむイベントとして案内されています。
fes.はホロライブの全体ライブとして、歌とダンスのパフォーマンスを中心に構成されるライブ公演です。
2026年は「EXPOは3日間開催」「fes.は3日間の中で全4ステージ」という構成が公式に説明されています。
同じ日程でも、EXPOに入るにはEXPO入場チケットが必要で、fes.会場に入るにはfes.入場チケットが必要です。
「どっちのチケットでも物販エリアには行けるが、EXPO会場とfes.会場は相互に入れない」という整理が公式に提示されています。

2026年の大きなポイント

2026年はEXPOとfes.が初の3日間開催として告知されています。
EXPOのテーマは「hololive time-warp」と明記されています。
EXPOは会場中央のモニュメントを中心に、3つのエリアで構成されると説明されています。
fes.は「Ridin’ on Dreams」を掲げ、今年は全4ステージすべてでhololive STAGEを実施すると案内されています。
また、過去のEXPO&fes.のイベントサイトをまとめて振り返れるポータルサイト公開も案内されています。
深夜来場防止の観点から、EXPOではファストチケットを新たに事前販売予定と告知されています。
EXPOではコスプレ参加が可能で、別途「コスプレチケット1日利用券」を事前販売予定と案内されています。

「hololive SUPER EXPO 2026」ざっくり見どころ

テーマは「hololive time-warp」

公式説明では、時を超えて場所を超えてホロライブの様々な体験に出会うことがテーマとされています。
特に「ホロライブの世界を巡る特別な体験」を軸に、会場が構成されると書かれています。
過去から現在までの活動や思い出を、展示と体験で追体験する設計だと読み取れます。

3エリア構成で見どころが分かれている

EXPOは大きくPARALLEL、WORLD、MEMORYの3エリアで構成されると説明されています。
「何を優先して回るか」を決めやすいように、コンセプトをあらかじめ把握しておくのが有効です。

PARALLELの特徴

PARALLELは「別世界への入口」と説明されています。
過去の3Dライブを大画面で鑑賞できる要素があると書かれています。
特別な体験ブースを通じて、新たなホロライブの世界を体感できると案内されています。
現地ならではの強みは、映像を大画面と会場の雰囲気で見られる点に集約されやすいです。

WORLDの特徴

WORLDは「さまざまなコンテンツの世界に没入し、遊び尽くす」エリアと説明されています。
モニタリングトーク企画が用意されると明記されています。
ホロライブカードゲームのブースが用意されるとも明記されています。
配信で追っている人ほど「実物の展示」「現地の遊び場」に価値を置きやすいエリアです。

MEMORYの特徴

MEMORYは「思い出にワープし、未来へ繋ぐ」エリアと説明されています。
描き下ろし等身大パネルが用意されると明記されています。
タイムカプセルをテーマにした私物展示を行うと明記されています。
写真映えを狙う人はMEMORY優先で回遊計画を立てるのが分かりやすいです。

EXPOのステージ企画も用意される

EXPOではステージコンテンツが用意されると案内されています。
公式サイト上にはEXPO STAGEやモニタリングトーク、HOLOSTARS STAGEの導線が用意されています。
ただし、記事作成時点では「個別の内容がComing Soon扱いのページ」もあるため、詳細は今後の更新待ちになります。
ステージ系は時間固定の体験なので、公開されたらタイムスケジュールを最優先で確認するのが安全です。

グッズとフードは「事前計画」が勝ちやすい

EXPOにはイベントオリジナルグッズの販売があると案内されています。
フードやドリンクの用意もあると案内されています。
一方で、当日の混雑で「ライブ開始までに買えない場合がある」という注意喚起も公式に掲載されています。
現地を快適に回るなら、欲しいグッズを事前に絞っておく方がトラブルが減ります。

EXPOのコスプレは「できるが条件がある」

EXPOではホロライブプロダクションに関係するコスプレを楽しめると案内されています。
ただし、EXPO入場チケットに加えて、日付ごとの「コスプレチケット1日利用券」が必要と明記されています。
コスプレチケットの販売方法など詳細は後日案内とされています。
指定の更衣室でのみ着替え可能で、車内やトイレでの着替えは禁止と明記されています。
イベントの安全管理や防犯のため、顔が判別できない被り物は禁止と明記されています。
そして重要な注意として、fes.会場にはコスプレで参加できないと明記されています。
コスプレの人は「EXPOで完結させる動線」に寄せて計画する必要があります。

「hololive 7th fes. Ridin’ on Dreams」ざっくり見どころ

今年のfes.は全4ステージ構成

公式説明では、今年はhololive STAGEが全4ステージになると明記されています。
3日間の中で4公演が組まれるため、出演者の組み合わせが分散される構成です。
「全部見たい人は複数日参加」「推しが出る公演に一点集中」など、選び方が明確になります。

ゲスト出演が発表されている

hololive STAGE 2にはゲストとして白上フブキ、白銀ノエル、森カリオペが出演すると発表されています。
hololive STAGE 3にはゲストとして大空スバルが出演すると発表されています。
ゲスト扱いはキャストラインナップにも反映されています。

各ステージの出演者まとめ

ここでは公式キャストラインナップに掲載されている出演者を、ステージ別に整理します。
並び順は公式掲載順に合わせています。

DAY1 hololive STAGE 1の出演者

白上フブキ
百鬼あやめ
癒月ちょこ
猫又おかゆ
兎田ぺこら
不知火フレア
角巻わため
雪花ラミィ
尾丸ポルカ
鷹嶺ルイ
博衣こより
ベスティア・ゼータ
こぼ・かなえる
一伊那尓栖
フワワ・アビスガード
モココ・アビスガード

DAY2 hololive STAGE 2の出演者

ときのそら
さくらみこ
大空スバル
大神ミオ
桃鈴ねね
獅白ぼたん
ラプラス・ダークネス
アイラニ・イオフィフティーン
クレイジー・オリー
小鳥遊キアラ
エリザベス・ローズ・ブラッドフレイム
ジジ・ムリン
セシリア・イマーグリーン
ラオーラ・パンテーラ
白上フブキ(ゲスト)
白銀ノエル(ゲスト)
森カリオペ(ゲスト)

DAY2 hololive STAGE 3の出演者

AZKi
夏色まつり
白銀ノエル
姫森ルーナ
風真いろは
アユンダ・リス
パヴォリア・レイネ
IRyS
ハコス・ベールズ
シオリ・ノヴェラ
響咲リオナ
虎金妃笑虎
水宮枢
輪堂千速
綺々羅々ヴィヴィ
大空スバル

DAY3 hololive STAGE 4の出演者

ロボ子さん
星街すいせい
アキ・ローゼンタール
宝鐘マリン
常闇トワ
ムーナ・ホシノヴァ
アーニャ・メルフィッサ
カエラ・コヴァルスキア
森カリオペ
オーロ・クロニー
古石ビジュー
ネリッサ・レイヴンクロフト
音乃瀬奏
一条莉々華
儒烏風亭らでん
轟はじめ
また、公式キャストラインナップには、赤井はあとと戌神ころねは本公演への出演がない旨の記載があります。

チケット周りを「ざっくり」整理

EXPOの会場チケット

EXPOの会場チケットは1日入場券として案内されています。
券種はDAY1、DAY2、DAY3の各日で分かれています。
EXPOの入場券価格は6,600円(税込)と案内されています。
通し券はないと明記されています。
来場特典として「タイムワープ クリアバンド」を入場時に渡すと案内されています。
ただし無料入場の人には入場特典が付かないと明記されています。
当日はリストバンド引換後の入場になると案内されています。

fes.の会場チケット

fes.の会場チケットは一般指定席とファミリーシートが案内されています。
一般指定席は11,000円(税込)と案内されています。
ファミリーシートは22,000円(税込)と案内されています。
ファミリーシートは2枚1組での販売で、1枚単位の販売はないと案内されています。
ファミリーシートは20歳以上の保護者と小学生以下の子ども1名の組み合わせが対象と案内されています。
入場時に子どもの年齢確認をする場合があると案内されています。
当日はリストバンド引換後の入場になると案内されています。

EXPOとfes.で入場できるエリアが違う

EXPOチケットはEXPO会場に入場でき、fes.会場には入場できないと整理されています。
fes.チケットはfes.会場に入場でき、EXPO会場には入場できないと整理されています。
どちらのチケットでも現地物販は利用可能と整理されています。
「同じ日だからついでに両方入れる」は成立しないので、ここは誤解しないよう注意が必要です。

配信チケットの基本

fes.の有料配信チケットはSPWNとStreaming+で販売されると案内されています。
各公演の配信チケットに加えて、7th fes.通し券があると案内されています。
販売期間は2025年12月8日(月)20:00から2026年4月8日(水)20:00までと案内されています。
アーカイブは公演終了後から視聴可能となり、2026年4月8日(水)23:59まで何度でも視聴できると案内されています。
期限を過ぎるとアーカイブ視聴中でも視聴できなくなると案内されています。

EXPOのファストチケットが「予定」として告知

EXPOでは徹夜待機と深夜来場を防止するため、ファストチケットを事前販売予定と告知されています。
ファストチケットを持つ人は開場時間9:00から、整理番号順に優先入場できると案内されています。
ファストチケットの詳細は後日案内とされているため、購入や運用ルールは必ず公式更新を待つ必要があります。

チケットのリセール制度も予定

やむを得ず来場が難しくなった場合に、定価での譲渡を仲介するリセールを実施予定と案内されています。
海外在住者向けにZAIKOで購入したチケットはリセール対象外と明記されています。
転売や来場者同士の取引行為は禁止事項として明記されています。

子ども連れのルールも明記がある

EXPOは未就学児以下はチケット購入不要で、大人1名につき未就学児2名まで同伴可能と案内されています。
fes.は未就学児のみの入場はできないと案内されています。
fes.は保護者1名につき未就学児1名まで膝上鑑賞可と案内されています。
子どもの席が必要な場合は別途チケットが必要と案内されています。

現地参加で気をつけたい注意事項

入場時に本人確認をする場合があると案内されています。
入場時に手荷物検査を実施する可能性があると案内されています。
会場内ではオフィシャルカメラマンや取材メディアの撮影と映像収録があり、来場者が露出や掲載される場合があると案内されています。
酒気を帯びての入場は禁止と案内されています。
EXPOは徹夜待機と深夜来場を禁止すると明記されています。
チラシ配布や販売、集金、勧誘、募金、署名活動などは主催者の許可がない限り禁止と案内されています。
整理券やパスポートの売買を含む来場者同士の取引行為は禁止と案内されています。
出演者の出待ちや追いかけ行為は禁止と明記されています。
会場内は全面禁煙で所定の喫煙所以外での喫煙は禁止と案内されています。
録音や録画、複写に使用する機材や酒類、危険物などの持ち込みは禁止と案内されています。
7th fes.は開場から開演時の客席内撮影も一切禁止と明記されています。
ルールを守らない場合は退場や今後の公演出禁を含む措置の可能性があると案内されています。
このあたりは「知らなかった」で済まない項目なので、現地参加の人ほど事前に目を通しておくのが安全です。

グッズ周りの動き方

公式案内では、EXPO 2026と7th fes.のグッズ先行通販が実施されています。
グッズ先行通販の期間は2026年1月15日(木)20:00から2026年1月26日(月)18:00までと案内されています。
現地受け取り事前販売の期間は2026年2月19日(木)20:00から2026年2月26日(木)23:59までと案内されています。
当日販売の期間は2026年3月6日(金)9:00から2026年3月8日(日)18:00までと案内されています。
事後通販の期間は2026年3月6日(金)12:00から2026年4月27日(月)18:00までと案内されています。
事後通販は来場チケットがない人も利用できると案内されています。
一方で事後通販は一部商品の取り扱いがないとも案内されています。
事後通販の発送は2026年9月下旬までに発送予定と案内されています。
グッズ先行通販はイベント前に届く先行発送で、2026年2月中旬までに発送予定と案内されています。
「応援セット」がグッズ先行通販限定であることも案内されています。
現地は混雑でライブ開催時間までに買えない場合があるという注意喚起があるため、絶対に欲しいものがある人ほど事前購入が堅実です。

迷った人向けの参加パターン

現地で展示と体験を中心に遊びたいなら、EXPOチケットを軸に計画するのが分かりやすいです。
ライブ体験を最優先するなら、fes.チケットで該当ステージを狙い撃ちするのが分かりやすいです。
両方楽しみたい場合は、同じ日であってもEXPOとfes.それぞれの入場チケットが必要になります。
配信で追う場合は、SPWNまたはStreaming+で配信チケットを購入してアーカイブまで含めて楽しむ形になります。
現地に行くか迷う人は、まず出演者ラインナップと開演時間を見て「この公演だけは外せない」を決めると判断が早くなります。

よくある疑問

Q. EXPOとfes.は同じチケットで両方入れますか?
A. 入場可能エリアが異なるため、EXPOはEXPO入場チケット、fes.はfes.入場チケットが必要と案内されています。
Q. fes.会場にコスプレで行けますか?
A. fes.会場へのコスプレ参加はできないと明記されています。
Q. EXPOは子どもが無料で入れますか?
A. 未就学児はチケット購入不要で、大人1名につき未就学児2名まで同伴可能と案内されています。
Q. EXPOの無料入場でも来場特典はもらえますか?
A. 無料入場の人には入場特典が付かないと明記されています。
Q. 客席内の撮影はできますか?
A. 7th fes.は開場から開演時の客席内撮影も一切禁止と明記されています。

まとめ

「hololive SUPER EXPO 2026」と「hololive 7th fes. Ridin’ on Dreams」は2026年3月6日から3月8日まで幕張メッセで開催予定です。
EXPOは「hololive time-warp」をテーマに3エリア構成で、展示と体験を回遊する設計として案内されています。
fes.は全4ステージでhololive STAGEを実施し、日程ごとに出演者が分かれる構成として案内されています。
チケットはEXPOとfes.で別扱いなので、行きたいエリアと公演を先に決めてから購入計画を立てるのが安全です。
現地はルールや禁止事項が細かく明記されているため、インフォメーションの確認は参加準備の一部として捉えるのが無難です。

参考URL

hololive SUPER EXPO 2026 & hololive 7th fes. Ridin’ on Dreams 公式特設サイト
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/
公式インフォメーション
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/information/
公式チケットページ
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/ticket/
公式グッズページ
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/merch/
公式コスプレ案内
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/expo/cosplay/
公式メッセージ
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/fes/message/
公式キャストラインナップ
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/fes/cast/?tab=stage1
ゲスト出演決定の公式ニュース
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/news/04-2/
キービジュアル公開の公式ニュース
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/news/06/
グッズ先行通販開始の公式ニュース
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/news/07/
holo timeline(ポータル案内を含む)
https://hololivesuperexpo.hololivepro.com/2026/special/topic/holo-timeline/
hololive公式ニュース(開催概要とEXPOの3エリア説明、配信販売開始の告知)
https://hololive.hololivepro.com/news/20251208-02-77/
配信チケット(SPWN)
https://spwn.jp/events/evt_26030601-jphololive7thfes
配信チケット(Streaming+)
https://eplus.jp/hololive_7th_fes-st

管理人のひとこと

2026年は情報の出し方が「まず全体像を固めて、順次アップデートしていく」流れに見えるので、追う側も焦らず公式更新に合わせて動くのが一番ラクだと思っています。
特にEXPOは回遊型なので、当日の体力と時間が一番のリソースになりがちです。
行く人は「絶対に外せない体験を2つだけ決める」と満足度が上がりやすいので、私はまず出演者ラインナップとグッズ導線から逆算して作戦を立てる予定です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました