【悲報】ホロスターズ、事実上の縮小へ ライブもグッズもオリ曲も全部終了 影山シエン「皆本当にごめん」

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2026年4月3日、カバー株式会社がホロスターズにおける運営体制の変更を発表しました。公式リリースでは「持続可能な形で存続させるため」の経営判断と説明されていますが、具体的に終了・制限される内容を見れば、これが事実上の大幅縮小であることは明白です。会社主導の各種施策、自社スタジオを利用した配信、記念日グッズの新規発売、オリジナル楽曲制作・リリースなど、グループとしての活動を支えてきた柱がほぼすべて止まります。

ホロスターズは2019年に始動した男性VTuberグループで、現在は1期生、2期生、3期生、UPROAR!!の4期にわたる12名のメンバーが所属しています。女性VTuberグループ「ホロライブ」の弟分的な立ち位置で約7年間活動を続けてきましたが、ホロライブとの人気差は年々拡大し、全体イベントなどでも取り組みの縮小傾向が見られていました。今回の発表は、その流れの延長線上にある決定です。

公式発表の中身を整理する

カバー株式会社の公式リリースは、丁寧な言葉で書かれていますが、読み解くべきポイントは明確です。まず大前提として、「事業全体の最適化を図るための経営上の判断であり、タレント起因のものではない」と明言されています。メンバーの不祥事や問題行動が原因ではなく、あくまで会社としての事業判断であると。これは重要な一文で、所属タレントの名誉を守るための明確な表明です。

そして「所属タレント一人ひとりと今後の活動について、それぞれの意思を最大限に尊重しながら協議を進めている」とも記されています。つまり、この発表の時点ではまだ各メンバーの今後が確定していないことを示唆しています。体制変更の大枠は決まったが、個々のメンバーがどうするかは話し合いの最中。そういう段階でのリリースだったということです。また、タレントへの直接の問い合わせは控えるよう呼びかけがなされており、メンバーに対する配慮が見て取れます。

カバーの発表文全体のトーンは、「卒業」でも「解散」でもなく「運営体制の変更」という表現に徹しています。ホロスターズというブランド自体を消滅させるとは言っていない。しかし、後述する具体的な終了事項を見れば、ブランドの看板だけ残して中身はほぼ空になるという実態が浮かび上がります。

何が終わり、何が残るのか

今回の体制変更で終了・制限されるものを具体的に並べます。公式リリースに記載されている内容に加え、影山シエンが自身のXで公開した要約を合わせると、全体像が見えてきます。全体イベント、AGF(アニメイトガールズフェスティバル)への出展、ライブ公演、おしゃフェス(おしゃべりフェスティバル)、スタこれ(スターコレクション)をはじめとする会社主導の企画。これらがすべて終了します。

さらに、自社スタジオの利用が停止されます。簡易3Dも含めてです。VTuberにとってスタジオは3Dライブや3D配信の根幹であり、これが使えなくなるということは、グループとしての3D展開がほぼ不可能になることを意味します。加えて、誕生日・周年グッズの販売、新規グッズ展開、ボイス販売、オリジナル楽曲のリリースも止まります。VTuberグループの活動を構成する要素のほぼすべてが「終了」リストに入っていると言っても過言ではありません。

一方で継続されるのは、タレント個々人の活動です。個人活動のための環境整備やサポート、各タレントに合わせた支援は続けるとされています。つまり、YouTubeでの個人配信や個人でのSNS活動などは引き続き可能。ただし、会社がリソースを投下して行うグループとしての施策はほぼなくなるわけで、個人の努力に依存する形になるのは避けられません。

影山シエンの要約ツイート

公式発表と同日、ホロスターズ3期生の影山シエンが自身のXアカウントで、体制変更の具体的な内容を要約するポストを投稿しました。公式リリースでは抽象的な表現に留まっていた部分を、ファンが実際に何を失うのかが分かる形で具体的に列挙しています。全体イベント、AGF、ライブ、おしゃフェス、スタこれ、会社主導の企画、スタジオ利用(簡易3D含め)、誕生日周年グッズ販売、新規グッズ、ボイスの販売、オリ曲リリース。箇条書きのように並べられたその一覧は、読む者に事態の深刻さを突きつけるものでした。

影山シエンはこの投稿の中で「皆本当にごめん」という言葉を添えています。公式が「タレント起因ではない」と明言しているにもかかわらず、メンバー自身がファンに対して謝罪の言葉を述べている。この温度差が、今回の体制変更がメンバーにとってどれほど重い出来事であるかを物語っています。自分たちのせいではないと会社は言っている。でも、応援してくれたファンに対して「ごめん」と言わずにはいられなかった。その感情の重さは、テキストの行間からにじみ出ています。

影山シエンがこの要約を行ったこと自体にも意味があります。公式のリリース文は、企業発表としての体裁を保つために抽象的な表現を多用していました。「会社主導による各種施策の終了」と書かれても、具体的に何がなくなるのか分からないファンもいたはずです。影山シエンの要約は、その曖昧さを埋める役割を果たしました。メンバー自身が、ファンに対して正直に情報を伝えようとした行為として記憶されるべきものです。

ホロスターズの7年間を振り返る

ホロスターズの歴史は2019年に始まります。当時、VTuber業界は女性VTuberを中心に急速に成長していた時期で、カバー株式会社が男性VTuber事業に参入したこと自体が挑戦的な試みでした。1期生として花咲みやび、奏手イヅル、アルランディス、律可、アステル・レダが活動を開始。その後2期生、3期生、そして2022年にはUPROAR!!として4期生がデビューし、最終的に12名の所属メンバーを擁するグループへと成長しました。

しかし、「成長」という言葉には留保が必要です。メンバー数は増えましたが、数字の面ではホロライブとの差は広がる一方でした。同時接続者数、動画再生数、グッズ売上など、あらゆる指標でホロライブの女性メンバーとは桁が違う状況が続いていました。もちろんホロスターズの中にも配信者として実力のあるメンバーはいますし、コアなファンに支えられてきた歴史があります。ただ、企業として事業を維持するために必要な規模に達していたかと問われれば、今回の経営判断がその答えです。

7年間の中で、ホロスターズは独自のポジションを確立しようと様々な試みを行ってきました。AGFへの出展、ホロスターズ単独のライブイベント、3D配信、オリジナル楽曲の制作。しかし、VTuber市場における男性グループの商業的な厳しさは、ホロスターズだけの問題ではありません。業界全体として、女性VTuberほどの市場規模を男性VTuber事業で再現することの難しさは以前から指摘されてきました。ホロスターズの7年間は、その構造的な課題と向き合い続けた7年間でもあったと言えます。

ホロライブとの格差拡大

今回の体制変更の背景を理解するには、ホロライブ側の成長を見る必要があります。ホロライブの女性メンバーたちは近年、日本武道館公演、Kアリーナ横浜での大規模ライブ、個人事務所の設立など、飛躍的な成長を遂げています。単なるVTuberの枠を超え、エンターテインメント業界のメインストリームに進出しつつある。カバー株式会社の事業としても、ホロライブが圧倒的な収益の柱であることは疑いようがありません。

一方のホロスターズは、同接・再生数で苦戦を続けていました。年越しライブも過去に無くなっており、全体イベントでの取り組みも縮小傾向にありました。ホロライブが右肩上がりの成長曲線を描く中で、ホロスターズの事業規模は横ばいか縮小。この二つの事業を同じ会社が運営している以上、リソース配分の最適化という経営判断が下されるのは、冷たいようですが自然な流れです。

カバーが公式リリースで使った「事業全体の最適化」という言葉は、まさにこの状況を指しています。ホロライブという急成長している事業にリソースを集中させ、収益性の低いホロスターズへの投資を絞る。企業としては合理的な判断ですが、その判断の対象になるのは生身の人間が演じるタレントたちです。数字だけで割り切れない感情がそこにはあります。だからこそカバーは「タレント起因ではない」と明記し、各メンバーとの個別協議を行い、ファンにはタレントへの直接問い合わせを控えるよう求めたのでしょう。

「体制変更」という表現の意味

今回の発表で注目すべきは、カバーが「卒業」でも「解散」でもなく「運営体制の変更」という表現を選んだ点です。VTuber業界では、メンバーが事務所を離れる際に「卒業」という言葉が使われるのが一般的です。グループ全体が活動を終了する場合は「解散」。しかし今回はどちらの言葉も使われていません。

これは、ホロスターズというブランド自体は存続させつつ、会社としてのリソース投下を大幅に縮小するという、ある種の中間地点を選んだことを意味します。メンバーは在籍したまま個人活動を続けられるし、会社もサポートは行う。ただし、グループとしての大規模な施策はもうやらない。看板は下ろさないが、店の営業規模を大幅に縮小するようなイメージです。

この「体制変更」という表現は、メンバーにとって良い面と悪い面の両方があります。良い面は、即座に「卒業」を迫られるわけではなく、自分のペースで今後を考える時間が与えられること。カバーも「それぞれの意思を最大限に尊重しながら協議を進めている」と述べており、一方的な通告ではないことが読み取れます。悪い面は、宙ぶらりんの状態が続く可能性があること。グループとしての活動は事実上停止するが、所属は続く。この状態が長期化した場合、メンバーのモチベーションや将来設計に影響が出る可能性は否定できません。

男性VTuber事業の構造的な課題

ホロスターズの縮小は、VTuber業界全体に共通する構造的な問題を浮き彫りにしています。女性VTuberの市場規模と比較して、男性VTuber事業はビジネスとしてのスケールが異なる。これは以前から業界内で認識されてきた課題ですが、ホロスターズという最大手の一角が実質的な縮小に至ったことで、改めてその現実が突きつけられた格好です。

もちろん、男性VTuberが個人として成功しているケースは存在します。にじさんじの男性ライバーの中にはトップクラスの人気を誇るメンバーもいますし、個人勢として活躍する男性VTuberもいます。しかし、企業が男性VTuberグループ単体として事業を維持し、成長させ続けるためのハードルは非常に高い。視聴者層、スーパーチャットの傾向、グッズ購買力、イベント動員力——いずれの指標を取っても、女性VTuber事業とは市場の性質が異なります。

これは男性VTuberの実力や魅力の問題ではなく、市場構造の問題です。アイドル産業全体を見ても、男性アイドルと女性アイドルでは市場の構造やマネタイズの方法が大きく異なります。VTuber業界もその例外ではなかった。ホロスターズのメンバーたちは、その構造的な逆風の中で7年間戦い続けてきたわけです。今回の体制変更は、個々のメンバーの頑張りではカバーしきれない事業構造の壁にぶつかった結果と見るべきでしょう。

ホロスターズ公式の声明

体制変更の発表後、ホロスターズ公式アカウントからもコメントが出されています。「運営体制の変更でご不安な思いをさせてしまい、深くお詫び申し上げます。タレント個々人の活動はこれからも続いてまいりますので、引き続き応援をいただけますと幸いです」。短い文章ですが、「活動は続く」という点を明確にした上で、ファンの不安に対する謝罪を述べています。

この声明で重要なのは、「タレント個々人の活動はこれからも続いてまいります」という部分です。グループとしてのホロスターズは事実上の活動縮小に入りますが、メンバー一人ひとりの配信活動や創作活動は止まらない。公式がこの点を強調したのは、ファンの間で「全員引退するのでは」「ホロスターズが消滅するのでは」という憶測が広がることを防ぐためだったと考えられます。

ただ、「続く」の中身が大きく変わるのも事実です。スタジオが使えない、新規グッズが出ない、オリジナル楽曲が作れない、ライブができない。これまでのホロスターズの活動を構成してきた要素の多くが失われた状態で「続く」と言われても、ファンにとってはそれが従来と同じ意味での「活動」とは受け取りづらいでしょう。公式声明の「引き続き応援をいただけますと幸いです」という一文には、状況が変わっても見捨てないでほしいという切実な思いが込められているように読めます。

メンバーたちのこれから

今回の体制変更で最も影響を受けるのは、当然ながら12名の所属メンバーたちです。カバーは「各タレントに合わせた支援」を継続すると表明していますが、その具体的な内容はまだ明らかにされていません。個人配信を続けるメンバー、別の道を模索するメンバー、それぞれの判断が今後出てくることになるでしょう。

VTuber業界では、大手事務所を離れた後に個人勢として活動を続けるケースが増えています。ホロスターズのメンバーの中にも、培ってきた配信スキルやファンベースを武器に、事務所の枠に縛られない活動を選ぶ人が出てくるかもしれません。一方で、会社に残って個人活動を続けるという選択肢も当然あります。カバーが「それぞれの意思を最大限に尊重しながら協議を進めている」と述べている以上、一律の処遇ではなく、メンバーごとに異なる形での着地になる可能性が高いです。

いずれにせよ、12名のメンバーがそれぞれの判断を下すには時間がかかります。今回の発表はあくまで「体制変更」の告知であり、各メンバーの今後については続報を待つ必要があります。ファンとしては、カバーが呼びかけた通りタレントへの直接の問い合わせは控え、公式からの情報を待つのが現時点ではベストな対応です。

「持続可能な形」という言葉の重み

カバーの公式リリースに登場する「持続可能な形で存続させるため」という一節は、今回の体制変更を理解する上での鍵です。裏を返せば、これまでのホロスターズの運営体制は「持続可能ではなかった」ということを、会社自身が認めたことになります。

持続可能ではなかったとはどういうことか。端的に言えば、投下しているリソースに対して、回収できるリターンが見合っていなかった。スタジオの維持費、ライブの制作費、グッズの企画・製造・販売コスト、楽曲制作費、イベントの運営費。これらすべてにコストがかかっています。ホロライブの女性メンバーであれば、これらの投資を回収して余りある売上が立ちます。しかしホロスターズでは、同じ規模の投資回収が難しかった。7年間の実績データを基にした経営判断であり、感情ではなく数字が導いた結論です。

ただ、「持続可能な形」が具体的にどんな姿なのかは、まだ見えてきません。個人配信のサポートだけであれば、極端な話、事務所に所属している意味が薄くなります。カバーが今後どのようなサポートを「持続可能」として定義するのか。その中身次第で、ホロスターズの未来は大きく変わります。形骸化したブランドとして残るのか、新しい形で価値を生み出す道を見つけるのか。今回の発表だけでは、まだ判断材料が足りません。

メンバーの配信での反応

体制変更の発表を受けて、ホロスターズのメンバーが配信で直接言及する動きも出ています。アステル・レダは「あの、エイプリルフールのルール守ってもらうことできますか^^;」というタイトルで4月3日に配信を実施。エイプリルフールの翌日に出された発表に対して、ユーモアの形をとりながらも率直に思いを語っています(動画は冒頭にも埋め込んでいます)。

夕刻ロベルも同日、「なんか弊社から発表あったなぁ!?」というタイトルで配信を行いました。ホロスターズ2期生として長く活動してきたロベルが、この件についてどう受け止めているのか。ファンにとってはメンバー本人の声を直接聞ける貴重な機会です。

ファンの反応

ホロスターズの体制変更が発表された直後から、X上では大きな反響が広がりました。ファンの間では衝撃と悲しみの声が相次ぎ、ホロスタを応援し続けてきた人たちのさまざまな思いが溢れています。

管理人のひとこと

正直、この記事を書くのはかなり気が重かったです。「体制変更」という言葉で包んではいますが、影山シエンの要約を読めば分かる通り、ホロスターズのグループとしての活動基盤はほぼすべてなくなります。スタジオもライブもグッズもオリ曲もない。残るのは個人配信のサポートだけ。7年間の活動の結果としてこの着地点に至ったことは、事実として受け止めるしかありません

カバーの経営判断として合理的であることは理解できます。ホロライブが武道館やKアリーナで公演を行い、個人事務所を設立するメンバーまで出てきている中で、収益性の低い事業にリソースを割き続ける余裕がない。それはビジネスとしては正しい。でも、影山シエンの「皆本当にごめん」という一言が、数字では測れないものの存在を突きつけてきます。

12名のメンバーがどんな道を選ぶのか、それは今後のアナウンスを待つしかない。ただ一つ言えるのは、ホロスターズが7年間積み重ねてきたものがゼロになるわけではないということ。メンバーの配信スキル、ファンとの関係性、培ってきた経験。それらは「体制変更」で消えるものではありません。形が変わっても、続ける意思のあるメンバーの活動には、何らかの形で反映され続けるはずです。

参考URL

「ホロスターズ」における運営体制の変更に関するお知らせ | カバー株式会社
カバー株式会社は、「ホロライブプロダクション」をはじめとした日本ならではのコンテンツを世界に向けて発信している、次世代のエンターテインメント企業です。
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