- この記事で扱うテーマ
- まず前提:ホロライブの「会場フード」は何が特徴なのか
- 具体例:hololive SUPER EXPOのフードは「特典込み価格」として設計されている
- 具体例:別イベントでも「ノベルティ付き」は珍しくない
- 具体例:アリーナ公演のコラボフードは「予約」「抽選」「店内運用」とセットになることがある
- ここから本題:「高くてもコラボならOK」派の言い分を分解する
- 「コラボならOK」派のメリットとデメリット
- 次に「コンビニでいい」派の言い分を分解する
- 「コンビニでいい」派のメリットとデメリット
- ぶつかる原因はここ:「食事の価格」ではなく「何を買っているか」の違い
- 客観的に見る「会場フードが高くなりやすい構造」
- じゃあ結局どうするのが正解なのか
- 実践編:会場フードで後悔しないためのチェックリスト
- よくある疑問:「高いって言うのは失礼なのか」
- まとめ:会場フード論争は「価値の置き方」の違いで説明できる
- 管理人のひとこと
この記事で扱うテーマ
ホロライブのイベントやライブで毎回のように出てくるのが「会場フードって高くない?」問題です。
一方で「限定コラボなら高くても買うのが正義」という意見も根強いです。
逆に「食事は現実的に済ませたいし、コンビニで十分」という人もいます。
この2つは好みの違いに見えて、実は何にお金を払っているかの前提がズレていることが多いです。
まず前提:ホロライブの「会場フード」は何が特徴なのか
ホロライブの会場フードは、いわゆる常設飲食店の通常メニューとは性格が違います。
イベントや公演に合わせて、タレントやユニットをモチーフにした限定メニューとして提供されるケースが多いです。
そして重要なのは、フードやドリンクに「特典」が付く設計が、公式案内として明確に打ち出されていることです。
例えばhololive SUPER EXPOでは、対象フード購入で複製手書きPOPカードが付く旨が案内されています。
同じく対象ドリンク購入でコースター類の特典が付く旨も案内されています。
つまり購入体験の中に、最初から「グッズ性」が組み込まれています。
この時点で、価格を純粋な原価や量だけで判断すると、ズレが生まれやすくなります。
具体例:hololive SUPER EXPOのフードは「特典込み価格」として設計されている
hololive SUPER EXPO 2024では、事前にモバイルオーダーで先行注文でき、受け取り時間を指定して待ち時間短縮を狙える仕組みが案内されていました。
当日販売でも混雑時に整理券配布の可能性がある旨が書かれており、需要の集中が前提になっている運用です。
また購入特典として、フードはメニューに対応した複製手書きPOPカード、ドリンクは複製手書きPOPコースター等が付く形になっていました。
メニュー画像を見ると、フードは1500円(税込)のものが複数あり、軽食系で700円(税込)のものも確認できます。
ドリンクは1000円(税込)でコースター系特典が付くものが確認できます。
ここで大事なのは、価格が「飲食」だけで完結しておらず、「紙物やコースターなどの記念品」も含めたパッケージになっている点です。
同じくhololive SUPER EXPO 2025でも、ホロカート先行注文、受け取り時間指定、先行で在庫終了したメニューは当日販売がなくなる可能性などが案内されています。
さらに2025では、対象フード購入で複製手書きPOPカード、対象ドリンク購入で注文特典コースター、ホロスターズ系フードでランチョンマットが付くなど、特典設計がより細かく明示されています。
メニュー画像ベースで見ると、1500円(税込)帯のフードが多く、1600円(税込)の弁当系、1000円(税込)の綿菓子系、1200円(税込)のスイーツ系やポップコーン系など、価格帯が用途別に分かれています。
ドリンクは1000円(税込)でランダム特典コースター付きの設計が確認できます。
加えて、1500円(税込)のエナジードリンク系で追加コースターが付くタイプも確認できます。
このようにEXPO系の会場フードは、最初から「会場限定の体験と特典込み」で成立している商品群だと整理できます。
具体例:別イベントでも「ノベルティ付き」は珍しくない
会場フード論争はEXPOだけの話ではありません。
例えばhololive GAMERS fes. 超超超超ゲーマーズのフードページでは、コラボフードやコラボドリンクに限定オリジナルコースターが付くことが明記されています。
価格も同ページ上で確認でき、コラボフードは1500円、1200円、950円などの設定が見えます。
コラボドリンクは1000円という設定が見えます。
購入制限や整列ルール、フードとドリンクが別キッチンカーで同時購入できない旨など、運用面の制約も細かく書かれています。
さらに、購入したコラボフードとドリンクは会場内への持ち込みと座席での飲食が可能である旨、水分補給目的の蓋付きの物は持ち込み可能、アルコール持ち込みは禁止という旨も明記されています。
つまり「会場で売る以上は会場運用の都合が強く乗る」という現実も、公式文章として出ています。
具体例:アリーナ公演のコラボフードは「予約」「抽選」「店内運用」とセットになることがある
ぴあアリーナMMで展開されたコラボメニューの案内を見ると、会場フードの性格がさらに分かりやすくなります。
猫又おかゆさんの公演に紐づくコラボでは、コラボドリンク800円(税込)にオリジナルコースターが付く形で案内されています。
コラボフードセットは2200円(税込)で、オリジナルコースターとオリジナルステッカーが付く形で案内されています。
そしてフードセットは販売場所が限られ、事前予約が必要と明記されています。
また公演当日のコラボドリンクは当日販売がなく、事前抽選で当選した人のみ引換という運用も書かれています。
大神ミオさんの公演に紐づくコラボでも、フードセット2200円(税込)でコースターとステッカーが付くこと、別料金でランチョンマット販売があること、事前予約が必要であることなどが案内されています。
このあたりは、単に「高い安い」というより、会場の飲食が「席数」「提供能力」「混雑制御」「不正防止」と結びつきやすい領域だと分かります。
ここから本題:「高くてもコラボならOK」派の言い分を分解する
この派閥の中心にあるのは、価格評価の基準が「食事」よりも「推し活体験」に寄っている点です。
言い換えると、支払っているのはカレーやドリンクそのものというより、その場でしか得られない思い出と参加感です。
会場限定メニューは、写真を撮るだけで当日の記録になります。
特典のコースターやPOPカードが付く場合、食べ終わっても手元に残るため、支出の納得感が作りやすいです。
また「イベントの日にイベントでお金を落とした」という感覚は、現地参加の満足度を上げやすいです。
特にEXPOのようにメニューがタレント監修やモチーフで統一されていると、フードも展示の一部として体験できます。
さらに、事前注文や受け取り時間指定などがある場合、並び時間をコントロールできるなら「買う価値が上がる」と感じる人もいます。
この立場の合理性は、「自分の目的が体験消費である」と自覚できているほど強くなります。
「コラボならOK」派のメリットとデメリット
メリットとして大きいのは、現地でしか成立しない楽しみを最大化できることです。
写真映えや話題性が高く、SNSで同じ公演に行った人同士の共通言語になりやすいです。
特典が付く設計なら、実用品ではなくても「イベントの記念品」として満足しやすいです。
一方のデメリットは、満足の源泉が食事ではないため、味や量のコスパに敏感な人ほど後悔しやすいことです。
混雑や売り切れ、受け取り時間の制約がある場合、体験がストレスに反転するリスクもあります。
そして最大の落とし穴は、全メニューに手を出すと簡単に予算が溶けることです。
コラボフードは「気分で買う」ほど強い商品なので、財布の防御力が必要になります。
次に「コンビニでいい」派の言い分を分解する
この派閥は、価格評価の基準が「栄養」「満腹」「時間効率」に寄っています。
現地は移動も多く、物販列や入場待機などで体力を削られがちなので、食事をコントロールしたい心理が働きます。
コンビニなら価格帯が読みやすく、好きな成分や量に調整できます。
特に公演が長時間の場合、糖分と水分、塩分などを自分に合う形で用意できるのは強いです。
また会場フードは並びが発生しやすく、食事が「休憩」ではなく「タスク」になりやすいという懸念もあります。
結果として「フードに時間を使うくらいなら、展示やライブに集中したい」という結論になりやすいです。
この立場の合理性は、「自分の目的がコンテンツ鑑賞であり、食は燃料」と割り切れているほど強くなります。
「コンビニでいい」派のメリットとデメリット
メリットは、出費の予測が立ち、体調管理もしやすい点です。
並び時間や売り切れによるストレスを避けやすく、イベント当日の安定感が上がります。
また「フードは節約して、その分をグッズやチケットに回す」という資金配分も合理的です。
一方でデメリットは、会場限定の体験を取り逃しやすいことです。
特典付きメニューがある場合、後から欲しくなっても基本的には現地でしか完結しません。
また周囲が会場フードで盛り上がっている空気の中で、自分だけ取り残されたように感じる人もいます。
そして会場やイベントによっては、持ち込みルールが制約になる可能性があるため、事前確認を怠ると詰みます。
ぶつかる原因はここ:「食事の価格」ではなく「何を買っているか」の違い
この論争が長引く理由はシンプルです。
片方は「食事としてのコスパ」で見ていて、もう片方は「イベント体験としての価値」で見ています。
同じ1500円でも、弁当として見るのか、特典込みの現地体験として見るのかで評価が真逆になります。
例えばEXPOのメニューには、複製手書きPOPカードやコースター、ランチョンマットなどの付与が明示されています。
この時点で、価格の一部は食材ではなく「制作物」「運用」「限定性」に割り当てられていると解釈できます。
逆に言うと、体験価値が刺さらない人にとっては、割高に見えるのは自然です。
つまり、どちらが正しいかではなく、目的が違うので最適解が違うだけです。
客観的に見る「会場フードが高くなりやすい構造」
会場フードは一般の飲食店と違い、営業日が限られ、販売数の見込みが読みづらいです。
短期間で仕込みと提供を成立させるため、人員や設備を一時的に増やす必要が出ます。
さらに会場の導線や安全管理の都合で、提供できる種類やオペレーションが制限されます。
売り切れを避けて作りすぎると廃棄リスクが増え、作りすぎないと機会損失になります。
この不確実性は、価格に上乗せされやすい性質を持ちます。
そしてホロライブの場合は、特典配布やコラボ仕様の容器や印刷物が絡むことが多く、ここが価格感に直結します。
公式の案内でも特典付与が前提になっているため、実質的に「フード型グッズ」として設計されている側面があります。
こう整理すると、コンビニと同じ土俵で比較しにくい理由が見えてきます。
じゃあ結局どうするのが正解なのか
結論は「自分の目的に合わせて、買い方を設計する」が一番強いです。
全買いかゼロかの二択にすると、無駄か後悔になりやすいです。
おすすめは「体験として象徴的な1品だけ買う」か「特典が刺さるものだけ買う」という中間戦略です。
例えばドリンクは比較的持ちやすく、写真も撮りやすく、特典も付くことが多いので、初手の満足度が高いです。
逆にフードは重く、席や食べる場所の確保が必要なので、タイミングが悪いと負担になります。
EXPOのように事前注文や受け取り時間指定がある場合は、導線が読めるのでフード購入の難易度が下がります。
アリーナ併設の店舗で予約が必要なケースでは、予約が取れないなら無理に追わない判断も合理的です。
要するに「買うこと」より「当日を破綻させないこと」を優先したほうが満足度は上がります。
実践編:会場フードで後悔しないためのチェックリスト
まず一番大事なのは、イベント公式のフードページや会場案内を事前に読むことです。
販売時間、チケット保有者の購入条件、購入制限、整列ルール、決済方法はイベントごとに差が出ます。
hololive GAMERS fes.の案内のように、フードとドリンクが別列で同時購入できないと明記されるケースもあります。
同じ案内内で、会場内への持ち込み可否や、蓋付き飲料の扱い、アルコール持ち込み禁止なども明記されることがあります。
次に、フード購入を「いつやるか」を決めておくと楽です。
開演前に並ぶのか、展示の合間に取るのか、終演後に回すのかで、体力消費が変わります。
混雑時に整列打ち切りがあり得ると明記されているイベントもあるので、「買えたらラッキー」くらいの温度感が安全です。
そして体調面では、水分と糖分だけは別枠で確保しておくのが無難です。
会場フードを買う派でも買わない派でも、脱水と低血糖で倒れると全部が終わります。
最後に、ゴミの扱いは必ず会場ルールに従うべきです。
現地の運営負荷が上がると、次回以降の導線や規制が厳しくなる可能性があります。
推し活の一部として、マナーも含めて完走するのが結局いちばん気持ちいいです。
よくある疑問:「高いって言うのは失礼なのか」
価格について感想を持つこと自体は自然です。
特に、同じ金額でコンビニなら食事が2回分になることもあるので、比較したくなるのも分かります。
ただし会場フードは、公式案内の段階で特典や限定性がセットになっていることが多いです。
その設計を理解した上で「自分には合わない」と言うのと、設計を無視して「ぼったくり」と断じるのでは、受け取られ方が変わります。
逆も同じで、「買わない人はファンじゃない」みたいな断定は、単に参加スタイルの違いを潰してしまいます。
会場フードは、買っても買わなくてもイベントは楽しめるように作られているのが基本です。
だからこそ、各自が納得できる選択をすればいい話に落とし込むのが健全です。
まとめ:会場フード論争は「価値の置き方」の違いで説明できる
会場フードを「食事」として見ると、コンビニと比べて割高に感じやすいです。
会場フードを「体験と記念品込みの限定商品」として見ると、納得できる人が増えます。
ホロライブのイベントでは、特典付きやモバイルオーダー、購入制限などが公式に案内されており、一般の飲食とは運用が別物です。
そのため、どちらの派閥が正しいかではなく、目的に対してどちらが最適かを考えるのが合理的です。
迷ったら、象徴的な1品だけ買う中間戦略が、満足度と予算のバランスを取りやすいです。
そして何より、当日は体調と時間が資産なので、フードがメインになってイベントが崩れないように設計するのが勝ちです。
管理人のひとこと
自分は「基本はコンビニで土台を作って、会場では記念に1個だけ買う」寄りです。
会場フードって、食べた瞬間より「写真見返した時」に効いてくるタイプの出費だと思っています。
だからこそ、財布と胃袋とスケジュールに余裕がある範囲で、思い出を買うのがいちばん平和です。
次の現地勢も、みんなが自分のペースで楽しめますように。
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https://www.m-messe.co.jp/docs/conference_catering.pdf

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