炎上・騒動

ニュース

【完全版】夏色まつり「異性コラボ終了」事件アーカイブ──2026年3月の決断と「27とJK」5年ぶり復活フィナーレ

夏色まつりの異性コラボ終了事件の全記録。2026年3月11日のXポスト「今月末で異性コラボはなくなる」発表、にじさんじ・社築との「27とJK」5年ぶり復活フィナーレ、ソロライブ実現を理由とする本人説明、2024年バニーガーデン「ユニコーン発言」転換点、ホロJP全体の異性コラボ縮小トレンドまでフラットに整理。
炎上・騒動

【話題】百鬼あやめ「YAGOO面談で目を合わせてくれなかった」──低頻度勢タレントと社長の関係を巡るファン議論再燃

2026年4月26日の百鬼あやめの雑談配信から、YAGOO(カバー社長 谷郷元昭)との面談エピソードを語ったくだりが切り抜きで急上昇しています。切り抜きタイトルは「あやめが目の前にいるのに何故か目を合わさずに横にいる人にずっとあやめの話をし...
炎上・騒動

【象徴】戌神ころね「アニクラ」公式コラボ歌枠、アーカイブ非公開化──「許諾はあった」のにYouTubeのAIが3回止めた

「許可とってます」というキャプションを画面に出しながら歌っているのに、YouTube側のAIに3回もBANされる。──そんなギャグみたいな配信が実際に行われ、最終的にアーカイブが正式に非公開化されました。戌神ころねが2026年4月10日に行...
背景知識

【解説】ホロライブの「配信権利問題」──無許諾時代からガイドライン整備まで、ゲーム実況の著作権を振り返る

ゲーム実況と著作権。この話題に触れるたびに、2020年夏のことを思い出す人は多いはずです。ホロライブの配信アーカイブが一夜にして大量に消えた。任天堂のガイドライン更新をきっかけに、カバー株式会社の「無許諾配信」が表面化し、過去の配信動画が次...
背景知識

【考察】VTuberの「運営ガチャ」問題──タレントと事務所、どこまでが運営の責任なのか

「運営ガチャ」という言葉が、VTuberファンの間で定着してしまった。本来これはソシャゲ用語の転用で、配信者が所属する事務所の運営体制が「当たり」か「ハズレ」かを表すスラング。でも2024年から2025年にかけてホロライブで起きたことを見る...
背景知識

【闇】ホロライブの「炎上」は人工的に作られている?切り抜き・まとめサイト・アンチの”炎上マネタイズ”構造を暴く

ホロライブの「炎上」を、もう額面どおりに受け取るのはやめたほうがいいかもしれません。2026年2月、ある有名切り抜きチャンネルが「ホロライブの炎上事件は人工的に作られている」という疑惑をまとめた動画を投稿し、大きな波紋を呼びました。何が語ら...
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【本気】カバー「1ヶ月で30件」法的措置宣言──ホロライブへの誹謗中傷、もう逃げられない時代に突入

カバー株式会社が、ついに具体的な数字を出してきました。2026年3月19日に公開された「権利侵害行為への対応状況について」というリリースで、今後1ヶ月で少なくとも30件の発信者情報開示請求・民事訴訟・刑事手続を進めると明言。ホロライブに対す...
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【炎上】戌神ころね、フェス辞退の裏側を暴露「直前キャンセルにしてって言われてブチギレた」──運営の”チケット売上優先”提案が波紋

戌神ころねが復帰配信でぶちまけた内容が、想像以上に重かった。2025年11月、家族の療養を理由に活動休止に入ったころね。12月にはhololive 7th fesへの出演見送りを自ら発表し、ファンの間では「家族優先は当然」「ゆっくり休んでほ...
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【悲報】ホロライブ卒業ラッシュ、ついにカバーが「会社起因のエラー」を認める…結局どこがまずかったのか

また卒業の話か、で流せない空気になってきました。今回の件が重く見られているのは、外からの推測ではなく、会社側が自分の言葉で「会社起因のエラー」に触れたからです。ここがかなり大きいです。いままでファンの間では、方向性の違いなのか、単純な業務過...
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【総まとめ】ホロライブ「好き嫌い.comリーカー」の正体と全事例──闇が深すぎる情報源

ホロライブ界隈をザワつかせ続ける「好き嫌い.comリーカー」の総まとめ。これまで流されたリーク情報の事例、的中率、運営側の対応、リーカーの正体に関するファンの推測まで、ガセと事実を切り分けて時系列で整理しました。