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【検証】「次はホロスターズENが切られる」は本当か──英語圏で広がる不安と、カバーが明言した事実

ホロスターズJP6名の活動終了を受け、英語圏で「次はホロスターズENが縮小されるのでは」という不安が拡散しています。しかしカバーは公式に「今回の対象にホロスターズEnglishは含まれない」と明言済み。不安がどこから来たのか、公式の一次情報は何を示しているのか、煽りまとめ動画と事実を切り分けて検証します。
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【物議】桃鈴ねね初ソロライブ、チケット転売に本人が悲しみ…「会いたいのはみんななのに」が突きつけたもの

桃鈴ねねの初ソロライブ「花咲く*ねねねねねねねね超開花!」(2026年7月29日・東京ガーデンシアター)で、当選チケットの転売が散見され、ねね本人が「会いたいのはみんななのに」と悲しみを表明しました。公演の概要とチケット情報、転売がタレントを傷つける構造、繰り返されるカバーの販売方式への課題を、お祝いの視点を軸に整理します。
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【先回り】hololive EN 4th Concert「Serendipity」7月3-4日LA開催…わため・ミオ・ゼータ・こぼ客演の越境ライブを徹底プレビュー

hololive English 4th Concert「Serendipity」が2026年7月3〜4日、ロサンゼルスのShrine Auditoriumで開催。EN全15名に加え、JPから角巻わため・大神ミオ、IDからベスティア・ゼータ・こぼ・かなえるが客演する越境ライブです。7つのファン投票ユニット構成、配信チケット・海外ライブビューイング、見る前の予習ポイントまで開催前情報をまとめます。
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【感動】風真いろは生誕ライブ「Wind Trails」開催…心因性失声症からの復活、その“続き”の物語

風真いろはの生誕記念3Dライブ「Wind Trails🍃」が2026年6月18日に開催。心因性失声症で声を失い休止・復帰した彼女にとって、生誕ライブは復活後の歩みを更新する特別な場です。去年の「Reversible」で語った課題への回答、ゲスト多数・初の試み、holoX躍進のなかで開かれた今年のライブを、いろはの「焦らない復活」の物語として振り返ります。
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【祝】戌神ころね7周年3DLIVE「Lazy DOOG Night!」開催…うすた京介の描き下ろしで“2か月遅れ”を笑いに変えた夜

戌神ころねの活動7周年記念3Dライブ「Lazy DOOG Night!」が2026年6月15日に開催。本来4月13日の記念日から約2か月遅れを「超超遅れていた」と自らネタにし、漫画家うすた京介の描き下ろしビジュアル(愛・夢・希望・闇・金金金金)で彩られたラップ主体のライブに。遅刻すら芸風にする“ころねらしさ”全開の周年ライブをレポートします。
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【保存版】ホロアース6月28日サ終 直前ガイド──最終日までにやること&ホロコイン払い戻し手続き完全まとめ

ホロアースが2026年6月28日21時にサービス終了します。未使用の有償ホロコイン・クリエイターポイントの払い戻しは6月29日12時〜9月30日12時に受付、手続き詳細は終了後に案内。最終日までにやっておくべきスクショ・録画・残高確認、払い戻しの段取り、支払調書のダウンロード期限まで、ファンが困らないための実用情報をまとめました。
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【速報】水無世燐央ラストライブ「Memento」6月25日開催…ゲスト19名、ホロスターズ縮小カウントダウンも残り2人に

ホロスターズ・水無世燐央が2026年6月25日19時にラスト3Dライブ「Memento」を開催します。ゲストはホロスターズ10名+EN・外部9名の計19名(個別名は非公開)、演出はオリジナル曲なし・本人は生歌という制約付き。配信枠の最新情報、3つの演出制約の意味、残る影山シエン(7月5日)までのカウントダウンを整理します。
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【速報】宝鐘マリン生誕3Dライブのアーカイブが突然削除…謎の著作権申し立てに「虚偽申請では」の声、カバーの対応に注目

宝鐘マリンの生誕3Dライブ(2025年7月30日、サクラ大戦ゲスト回)のYouTubeアーカイブが著作権侵害の申し立てにより削除されていることが2026年6月12日に発覚しました。申立人とされる名義の正体は不明で、虚偽申請を疑う声も。YouTubeの著作権申し立ての仕組み、カバーの過去の対応事例まで含めて、現時点で分かっていることと分かっていないことを整理します。
背景知識

【解説】不知火フレア「ギャル化ファンアートは苦手」表明、まつりは即謝罪…「描かないで」ではなく「タグは避けて」の意味を考える

不知火フレアがファンアートについて「ギャル化されるのはちょっと苦手なので、ファンアートタグは避けてもらえるとありがたい」という趣旨の要望を表明したと報じられ、夏色まつりが即座に「知らなかったごめん」と反応しました。これは禁止ではなくゾーニングのお願い。ファンアートタグの仕組み、本人のNGラインと二次創作の自由の関係まで、騒動ではなく文化の話として整理します。
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【物議】アステル・レダ「誕生日にグッズ出る事務所、いいなぁ~」投稿が波紋…わためへの皮肉か、ホロスターズ残留組の本音か

ホロスターズ残留組のアステル・レダが2026年6月7日深夜に投稿した「誕生日にグッズ出る事務所、いいなぁ~」が波紋を呼んでいます。角巻わための生誕グッズ発表直後というタイミングで「当てつけ」と批判が噴出した一方、6月6日はアステル自身の誕生日。ホロスターズ縮小でグッズ販売が制限された残留組の現実まで含めて、騒動の経緯と両方の読み方を整理します。