【歴史】ホロライブ「マイクラ鯖」の全史──2019年の廃墟から2025年新ワールドまで、6年間の絆の記録

ホロライブのマイクラサーバー、通称「ホロ鯖」。この場所のことを語り始めると、なぜか胸がじわっと温かくなる。

2019年にひっそり始まったこのサーバーは、最初は過疎で「廃墟」と呼ばれていました。ログインしても誰もいない。建物もまばら。それが今では、ホロライブ全体を結ぶ巨大な絆の空間になっている。JP、EN、IDの垣根を超えて、世代を超えて、言語を超えて──数百のメンバーが足跡を残してきた場所。2025年にはボイスチャット対応の新ワールドまで立ち上がりました。

ここでは、ホロ鯖の6年間を時系列で振り返ります。あの名場面、あの建築、あの大戦争。全部つながっている物語です。

2019年──廃墟と呼ばれたホロ鯖の始まり

ホロ鯖が誕生したのは2019年のこと。サーバーの管理人は大空スバルが務めていました。スバルが自らサーバーを立て、メンバーに「みんな来てよ!」と声をかけた。でも当時のホロライブは今ほどメンバーが多くなく、マイクラをやる文化もまだ根付いていなかった。

結果、ログインしてもほとんど誰もいない状態が続きます。建物は数えるほどしかなく、荒野が広がるばかり。ファンからは「廃墟鯖」なんて呼ばれていた時期もあった。正直、このまま自然消滅するんじゃないかという雰囲気すらあった。誰かが来ても一人で黙々とブロックを積んで、気づいたら落ちている。そんな寂しさが漂うサーバーでした。

風向きが変わったのは、さくらみこがマイクラ配信を定期的にやり始めてからです。みこは最初から建築ガチ勢というわけではなかったけれど、とにかくマイクラを楽しんでいた。一人でログインしてはあちこち探索し、拠点を作り、配信で視聴者と一緒にワイワイやる。みこの配信を見て「自分もやってみようかな」と思ったメンバーが少しずつ増えていきました。

そして2019年9月1日。みこが企画した「救済配信」と呼ばれるイベントが行われます。これがとんでもない盛り上がりを見せた。参加希望者が多すぎてサーバーに全員入りきらないという事態に。マイクラを通じたホロメン同士の交流が視聴者に刺さり、「ホロ鯖って面白いぞ」という空気が生まれた瞬間でした。廃墟と呼ばれたサーバーに、確かに息吹が宿り始めた。

2020年──ホロ鯖ブーム到来、伝説の「ぺこみこ大戦争」

2020年に入ると、ホロ鯖は一気に活気づきます。というか、爆発した。

大きかったのは兎田ぺこらの本格参戦です。ぺこらはマイクラにハマると自分のペースで黙々と作業を進めるタイプ──なんだけど、彼女がやることには必ず「いたずら」が仕込まれていた。落とし穴、TNTトラップ、他のメンバーの家の前に突然建つ謎の看板。ぺこらの罠はホロ鯖名物として定着していきます。ログインするたびに「今日は何か仕掛けられてないだろうな」と確認するのがメンバーの日課になった。

みこも負けていない。彼女の代名詞はTNT芸。なぜか大事なものの近くでTNTを爆発させてしまう天才的な不幸体質で、自分の家を吹き飛ばしたこともある。笑ってはいけないんだけど、笑ってしまう。みこのマイクラ配信は常に何かが壊れる予感に満ちていて、視聴者はそのハラハラ感を楽しんでいました。

そして湊あくあ。あくあはマイクラの腕前がガチで、建築のクオリティが段違いだった。他のメンバーが豆腐ハウス(四角い箱みたいな家)を量産するなか、あくあは本格的な和風建築やファンタジー風の建物を作り上げる。あくあの建築はホロ鯖の「観光名所」になっていた。他のメンバーが「あくあの建物すごいね」と見に来る光景は、まさにホロ鯖ならではのものです。

この年のハイライトは、なんと言っても「ぺこみこ大戦争」。ぺこらとみこがマイクラ上で互いの拠点を攻撃し合う全面戦争が勃発しました。罠の設置、資源の奪い合い、報復の連鎖。二人とも大声で叫びながらゲラゲラ笑っていて、敵意なんて微塵もない。でもゲーム内ではガチでやり合っている。この「本気で遊ぶ」感じが視聴者に強烈に刺さった。切り抜き動画が大量に作られ、海外ファンにも広まり、「ホロ鯖は箱推しの入口」という言葉が自然に生まれていきました。

一人の推しを追いかけてマイクラ配信を見始めたら、そこに他のメンバーが登場して、そのメンバーのことも気になって、気づいたらホロライブ全体を応援している──そういう流れを作ったのがホロ鯖だった。マイクラという共有空間が、ファンの「推し」を広げる装置として機能し始めた年です。

2021年──大運動会と夏祭り、大型企画の舞台に

2021年、ホロ鯖は個人の遊び場から「大型イベントの舞台」へと進化します。

この年の最大のイベントはホロライブ大運動会。Minecraft内に巨大な運動会場を建設し、メンバーが紅組と白組に分かれて様々な競技で争う。リアルの運動会をマイクラで再現するという発想自体がまず面白いんだけど、実際にやってみると予想以上にカオスでエモかった。

大神ミオ発案の「だるまさんがころんだ」は特に印象的です。マイクラの仕様をうまく使って鬼ごっこを再現したもので、動いたら脱落というルールの中、メンバーたちが必死にピクリとも動かないように頑張る。でも緊張に耐えきれずに動いちゃう。叫び声と笑い声が入り混じるなか、普段は接点の少ないメンバー同士が同じチームで応援し合う。これが見ている側としてはたまらなく良かった。

もう一つの大きな企画が「ホロ鯖夏祭り」獅白ぼたんが発案・主導したこのイベントでは、マイクラ内に屋台や出店が並ぶ祭り会場を建設。メンバーたちが浴衣スキンに着替えて祭りを楽しむという内容です。花火が上がり、メンバーたちが連れ立って屋台を回る光景は、バーチャルなのにどこか懐かしくて、本物の夏祭りの空気感があった

ぼたんのすごいところは、イベントの設計だけでなく建築もかなりの部分を自分でやっていたこと。レッドストーン回路を駆使したミニゲームも用意して、参加者を飽きさせない工夫が随所にあった。技術力とエンタメ力の両方がなければできない仕事で、ぼたんの「裏方力」がホロ鯖で発揮された瞬間でした。

この年を境に、マイクラは「暇な時にソロでやるゲーム」から「ホロライブの大型コラボ企画を支えるプラットフォーム」へと位置付けが明確に変わりました。運動会も夏祭りも、参加メンバー数が多いからこそ成立するイベント。個人配信の枠を超えて、ホロライブという「箱」の力を可視化する装置としてマイクラが機能していた。

2022年──EN鯖・ID鯖、海の向こうにもマイクラの絆

2022年になると、ホロライブのマイクラ事情はもう少し複雑になってきます。JP鯖の他に、EN鯖(英語圏メンバー用)ID鯖(インドネシアメンバー用)が別途存在していました。

EN鯖にはEN鯖の文化がありました。がうる・ぐらやカリオペ、IRySといったメンバーがそれぞれの個性で街を作り上げていく。JPとはまた違うテイストの建築が並び、ENファンにとってはこちらが「ホーム」。でも、JP鯖ほどの大規模イベントは開催されにくく、メンバーの配信頻度にもムラがあった。サーバーが分かれていることのデメリットが徐々に見えてきた時期です。

ID鯖も同様で、ムーナやリスといったマイクラ好きのメンバーが精力的に活動していた一方、サーバー間の壁がコラボの障害になっていたのは否めない。ムーナとぺこらの交流は「ぺこムーナ」としてファンに愛されていたけれど、それもわざわざ相手のサーバーに行くという手間を乗り越えてのものでした。

海外メンバーとの交流が進む一方で「全員が同じ場所にいたらもっと面白いのに」というファンの声も大きくなっていった年。この声が翌年、大きな形で実現することになります。

2023年──共有鯖誕生、言語の壁を超えた瞬間

2023年、ファンが待ち望んでいた出来事が起きます。JP・EN・ID共有サーバーの開設です。

これまでバラバラだった3つのサーバーが一つに統合され、全メンバーが同じワールドでプレイできるようになった。技術的にはサーバー間をポータルでつなぐ形式で、既存の建築物をそのまま残しつつ新しい土地で合流できる仕組み。この設計がうまかった。過去の思い出を壊さずに、新しい交流の場を生み出す。運営の判断として理想的な落としどころだったと思います。

共有鯖が始まった直後から、言語の壁を超えたコラボが自然発生するようになりました。JPメンバーがENメンバーの拠点を見学に行ったり、IDメンバーがJP勢と一緒に建築をしたり。片言の英語と片言の日本語、そしてGoogle翻訳を駆使したコミュニケーションが繰り広げられる光景は、まさに「ホロライブは世界を繋ぐ」を体現していた

この年は恒例イベントも健在でした。ホロ鯖夏祭り2023は共有鯖での初開催となり、海外メンバーも参加する過去最大規模の祭りに。屋台の数もメンバーの数も過去最多で、言語がバラバラでもお祭りは楽しい、ということを証明するイベントになりました。

そして大運動会2023。これが4回目にして一旦の最終回となりました。回を重ねるごとに競技の完成度も上がり、最後の大運動会はまさに集大成。勝敗の行方に全力で一喜一憂するメンバーたちの姿を見て、「マイクラでここまで感動できるのか」と思った視聴者は多いはず。大運動会は終わったけれど、その精神はホロ鯖の文化としてしっかり根付いている

2025年2月──新ワールド始動、ボイスチャットという革命

そして2025年。ホロ鯖に新たな時代が訪れます。

2月に始動した「Minecraft hololive Server New World!」。名前の通り、完全に新しいワールドでゼロからスタートするという大胆な試みです。既存のワールドには6年分の歴史と建築物が蓄積されていたけれど、だからこそリセットすることで新鮮な体験を生み出す。この判断にはメンバーからも様々な反応があったようですが、結果的にこれが大成功を収めます。

最大の変化はボイスチャットの採用です。従来のマイクラサーバーではテキストチャットが基本で、会話したいならDiscordで通話するか、配信上でやり取りするしかなかった。新ワールドでは、ゲーム内で直接声が聞こえる。近くにいるメンバーの声がリアルに聞こえ、離れると声が小さくなる。距離感が「声」で伝わるようになったことで、マイクラ内の体験が劇的に変わりました。

この仕様が生んだのが「偶然の出会い」の価値の爆増です。歩いていたら遠くから声が聞こえてきて、「誰?」と思って近づいたら別のメンバーが作業していた──こういう日常的なコミュニケーションが自然に発生するようになった。事前に約束していなくてもコラボが始まる。これが視聴者にとってもたまらない体験で、「誰かのマイクラ配信をつけっぱなしにしてたら突然別のメンバーが声で登場する」というサプライズが日常になりました。

もう一つ重要なのは、海外メンバーも最初から同じサーバーだということ。2023年の共有鯖は既存サーバーの接続だったけれど、新ワールドではJP・EN・ID全員が同じスタートラインに立つ。全員ゼロからの冒険。持ち物も建築もなし。この「みんな平等」な状態が、自然な交流を後押ししました。先輩も後輩も、日本語勢も英語勢も、全員が素材を集めるところから始まる。この一体感は新ワールドならではのものです。

名建築・名場面──6年間で生まれた伝説たち

ホロ鯖6年の歴史の中には、語り継がれる名場面がいくつもあります。ここでいくつか振り返りましょう。

まずは天音かなたと青いウーパールーパー。マイクラに実装されたウーパールーパーには色違いがいて、青色の個体が出る確率は約1/1200。かなたはこの青いウーパールーパーを求めて、延々と捕獲を繰り返しました。何時間も何時間も。配信を見ている視聴者も一緒にドキドキしながら待ち続けて、ついに青い個体が出た瞬間の歓声は本当にすごかった。確率との戦いを視聴者と共有する、マイクラ配信の醍醐味が凝縮された名場面です。

次にぺこらの罠の数々。前述の通り、ぺこらはホロ鯖の「罠師」として名を馳せていました。代表的なのは落とし穴系のトラップで、普通の道に見せかけた地面が突然消えて溶岩にダイブさせられるやつ。引っかかったメンバーの悲鳴が毎回面白くて、被害者なのになぜか笑ってしまう。ぺこらの罠は悪意がないからこそ成立するエンタメで、「ぺこらだから許される」という信頼関係がホロ鯖に存在していた証拠でもあります。

そしてPPテンション。ホロ鯖でみこやぺこらがハイテンションになった時のあの独特の空気感。叫び声、爆笑、意味不明な言動──制御不能になったテンションが周囲のメンバーにも伝染していく。PPテンションの空間にいると、冷静でいられるメンバーなんていない。ホロ鯖の「楽しい」を象徴する現象として、今もファンの間で語り草になっています。

建築面では、各メンバーの個性が凝縮された拠点の数々も見逃せない。しらけんメンバーが共同で建てた社屋、不知火フレアの本格的な和風建築、星街すいせいの高層ビル。ホロ鯖をぐるっと歩くだけで、メンバーそれぞれの美意識や遊び心が伝わってくる。マイクラのワールドそのものが、ホロライブの「文化の博物館」のようなものだった。

「しらけん」と「あくあ建設」──マイクラが生んだ企業カルチャー

ホロ鯖の面白い文化の一つが、メンバーたちが自発的に作った「会社」です。

最も有名なのは不知火建設(しらけん)。不知火フレアを社長として、白銀ノエル、宝鐘マリン、星街すいせい、尾丸ポルカらが所属する建設会社。マイクラ内で建築プロジェクトを請け負うという設定で、実際にメンバーの家やイベント会場の建設を手がけていました。「設定」とは言ったけれど、彼女たちは本気でした。朝礼をやり、役職があり、社員旅行まで実施する。マイクラのロールプレイとしての完成度が異常に高い。

しらけんの配信は、建築そのものよりもメンバー同士の会話が魅力でした。フレアのツッコミ、マリンの暴走、ノエルの天然、すいせいのクール──このバランスが絶妙で、作業配信なのに爆笑が止まらない。マイクラの「共同作業」が、コミュニケーションの触媒として完璧に機能していた。手を動かしながらだから本音が出やすく、普段の雑談では見られないような一面が引き出される。

他にもあくあ建設(あくけん)兎田建設など、類似の「企業」がいくつも誕生しました。この「会社ごっこ」が面白いのは、それがきっかけで普段絡まないメンバー同士のコラボが実現したこと。マイクラ内の企業を通じて、世代もグループも超えた繋がりが自然に生まれていった。これは運営が仕組んだものではなく、メンバーが自分たちで作り出した文化です。ホロ鯖の自由度と、メンバーの創造力が掛け合わさった結果。

マイクラがホロライブにもたらしたもの

ここで少し引いた視点から、ホロ鯖がホロライブ全体に何をもたらしたのかを考えてみます。

一つ目は「箱推し文化」の形成。前にも触れたけれど、マイクラ配信は推しの幅を広げる装置として驚くほど効果的でした。自分の推しの配信を見ていたら、そこに知らないメンバーがログインしてくる。一緒に冒険して、笑って、トラブルを乗り越える。その過程で「このメンバーも面白いな」と思い、チャンネル登録する。一人の推しから始まって、気づいたら5人、10人と好きなメンバーが増えている。ホロ鯖はその流れを最も自然に促進した空間でした。

二つ目は世代を超えた交流。ホロライブは0期生から7期生まで、さらにENやIDも含めると膨大な数のメンバーがいます。全員が一つの空間に集まる機会は限られている。でもマイクラなら、いつでも気軽にログインして、偶然そこにいたメンバーと交流できる。先輩後輩の壁が、マイクラでは不思議なくらい薄くなる。ゲーム内では全員が同じ条件のプレイヤーだから、活動歴とか登録者数とか関係なく対等に遊べる。

三つ目、これが個人的には一番大きいと思っているんですが──「配信のない時間もホロメンが繋がっている」という感覚をファンに与えたこと。マイクラサーバーは24時間稼働しています。配信していなくても、メンバーはこっそりログインして作業していたりする。サーバーのログイン履歴を見て「あ、今〇〇がいる」と気づいたり、次の配信で「昨日オフラインで〇〇と遊んでた」という話が出たりする。

ファンにとって、これは大きかった。画面の向こうにいるメンバーたちが、配信の外でも仲良くしている。一緒にゲームしている。それを知ることで、ホロライブが「仕事仲間の集団」ではなく「本当のコミュニティ」なんだと実感できる。この感覚をもたらしたのは、間違いなくマイクラです。他のどのゲームでも代替できない。常設のサーバーがあり、いつでもログインでき、その痕跡が残る。マイクラだからこそ成立した文化でした。

廃墟から絆の記録へ──ホロ鯖6年間の意味

2019年の廃墟から2025年の新ワールドまで。振り返ると、ホロ鯖の歴史はそのままホロライブの成長史と重なります。

メンバーが少なかった頃の寂しいサーバー。人が増え、文化が生まれ、笑いが絶えなくなった黄金期。言語の壁に直面し、それを乗り越えた統合の時代。そしてボイスチャットという新たな技術で再出発した現在。どの時期にも、そこでしか生まれなかった物語がある。

ホロ鯖のブロック一つ一つに、メンバーの時間と感情が詰まっています。ぺこらが仕掛けた罠の跡。みこが爆発させたクレーター。あくあが精魂込めた建築。かなたが追い求めた青いウーパールーパーの水槽。それらは単なるゲームのデータではなく、ホロライブという共同体の記憶そのものです。

新ワールドが始まったことで、また新しい記憶が積み重なっていく。今度はボイスチャットで声が聞こえる。距離が声で伝わる。技術が進んだぶん、繋がり方も濃くなった。でも根っこにあるものは2019年から変わっていない。「みんなで同じ世界にいる」というシンプルな楽しさ。それだけで、こんなにも豊かな6年間が生まれた。

ホロ鯖はこれからも続いていく。メンバーが入れ替わっても、サーバーが新しくなっても、マイクラという場所に集まって笑い合う文化は消えない。6年間の歴史がそれを証明しています。

管理人のひとこと

個人的に、ホロ鯖の何が好きかって「予定調和じゃない」ところなんですよね。台本もリハーサルもない。ログインしたら誰かがいて、何か始まる。その偶然の積み重ねが6年分の歴史になってる。自分がホロライブを箱推しするきっかけもマイクラ配信でした。一人の配信から別のメンバーを知って、気づいたらズブズブ。正直、あの頃に戻りたくなる瞬間もあるけど、新ワールドのボイチャ配信を見てると「今も全然最高じゃん」ってなる。ホロ鯖、永遠に続いてほしい。

参考URL

hololive(ホロライブ)公式サイト | ホロライブプロダクション
ホロライブプロダクションの女性VTuberタレントグループ「hololive(ホロライブ)」の公式サイトです。
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